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水戸市では、本市を活動拠点とし、茨城県内をホームタウンとして活動するBリーグ男子プロバスケットボールチーム「茨城ロボッツ」を応援しています。
2025-26シーズン開幕にあたり、茨城ロボッツの川崎 篤之(かわさき あつし)代表取締役社長と、茨城県バスケットボール協会の岡田裕昭(おかだ ひろあき)会長が9月19日に水戸市長を表敬訪問しました。
今シーズンのスローガンは「GROW BOLD~大胆に、成長を~」。
いよいよ来季にせまった「Bプレミア」参入に向けて、今シーズンは勝利5割以上を目標に掲げ、今後のチームの展望についても語られました。
ホームアリーナであるアダストリアみとアリーナはBプレミア仕様への改修工事中のため、ホーム開幕戦は10月11日(土曜日)に池の川さくらアリーナ(日立市)で行われます。
令和8年2月までのホームゲームは、日立市の他、かみす防災アリーナ(神栖市)で実施されますので、詳細は茨城ロボッツホームページ<外部リンク>でご確認ください。
アダストリアみとアリーナでの初戦は、令和8年3月7日(土曜日)です。
今シーズンも茨城ロボッツへの応援をよろしくお願いします。

【今シーズン目標を語る川崎代表取締役社長】

【左から、川崎代表取締約社長・高橋市長・岡田会長】
※川崎代表取締役社長の「崎」の正式標記は「たつさき」です。