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水戸市では、本市を活動拠点とし、茨城県内をホームタウンとして活動するBリーグ男子プロバスケットボールチーム「茨城ロボッツ」を応援しています。
B.LEAGUE2025-26シーズンが閉幕し、茨城ロボッツの川崎 篤之(かわさき あつし)代表取締役社長と長谷川暢(はせがわのぼる)主将、茨城県バスケットボール協会の岡田裕昭(おかだ ひろあき)会長が5月11日に水戸市長を表敬訪問しました。
「GROW BOLD~大胆に、成長を~」のスローガンを掲げ戦った昨シーズン。
5月2日、3日にアダストリアみとアリーナで行われた最終節を連勝で締めくくり、東地区10位(19勝41敗)という成績でシーズンを終えました。
長谷川主将からは、ブースターの方々への感謝や、いよいよ来シーズンに開幕する「Bプレミア」への意気込みが語られました。
「Bプレミア」開幕戦は、令和8年9月25日(金曜日)にアダストリアみとアリーナで行われます。
詳細は茨城ロボッツ公式ホームページ<外部リンク>でご確認ください。

【今シーズンの結果を報告する長谷川主将と川崎代表取締役社長】

【来シーズンへの意気込みを語る長谷川主将】

【左から、川崎代表取締約社長、長谷川主将、高橋市長、岡田会長】
※川崎代表取締役社長の「崎」の正式標記は「たつさき」です。