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水戸市は水戸ホーリーホックを応援しています

ページID:0068541 更新日:2026年8月18日更新 印刷ページ表示

水戸ホーリーホック

水戸市では、本市を活動拠点とし、茨城県内18市町村をホームタウンとして活動するJリーグ男子プロサッカーチーム「水戸ホーリーホック」を応援しています。

ロゴ

水戸ホーリーホック公式ホームページ<外部リンク>(新しいウィンドウが開きます)

2026/27明治安田J1リーグの年間対戦カードが発表されました

2026/27明治安田J1リーグの年間対戦カードが発表されました。
水戸ホーリーホックは、8月8日(土曜日)に柏レイソルを相手に開幕戦を戦い、8月15日(土曜日)に開催されるガンバ大阪戦で、ホーム開幕戦を迎えます。
2026/27シーズンも、水戸ホーリーホックへの熱いご声援をよろしくお願いします!

スケジュール
(水戸ホーリーホックHPより引用)

2026/27明治安田J1リーグについてはこちら(J.LEAGUE公式ホームページ)<外部リンク>

シーズン開幕にあわせてブルーライトアップを実施します

2026/27シーズンの開幕にあわせて、ブルーライトアップを実施します。

【実施期間】
 令和8年8月8日(土曜日)から8月15日(土曜日)

【実施場所】
 ・水戸芸術館シンボルタワー
 ・水戸市水道低区配水塔
 ・JR水戸駅北口駅前広場(時計塔)

JR水戸駅北口駅前広場(時計塔)は、上記期間の他、シーズン中のホームゲーム開催日もブルーライトアップを実施します。

タワー 【水戸芸術館シンボルタワー】    

配水塔 【水戸市水道低区配水塔】

時計塔 【JR水戸駅北口駅前広場(時計塔)】 

市長表敬訪問

2026/27明治安田J1リーグが開幕し、水戸ホーリーホックの小島耕(こじまこう)代表取締役社長、本間幸司(ほんまこうじ)GM(ゼネラルマネージャー)、樹森大介(きもりだいすけ)監督、渡邉新太(わたなべあらた)キャプテンが8月12日に水戸市長を表敬訪問しました。

樹森監督からは、第1節の柏レイソル戦での反省点や、第2節のホーム開幕戦にかける意気込みが語られました。
また、渡邉キャプテンからは、J1定着のために、まずは今シーズンでのJ1残留という目標が語られました。

8月7日に開幕した2026/27シーズンは、令和9年6月6日の最終節まで、38試合を戦います。
J1でのさらなる躍進を願って、水戸ホーリーホックへのご声援をよろしくお願いします!!​

全員座 

監督

主将

全員
【左から、本間GM、樹森監督、高橋市長、渡邉キャプテン、小島代表取締役社長】

水戸ホーリーホックホームスタジアムに関する水戸市長コメント

令和8年2月27日(金曜日)に開催された茨城県と水戸ホーリーホックによる会見で、ケーズデンキスタジアム水戸をホームスタジアムとして活動しているプロサッカークラブ 水戸ホーリーホックが、2026/27シーズンはホームスタジアムを水戸信用金庫スタジアム(笠松運動公園陸上競技場)とすることを発表しました。
このことに対する高橋靖水戸市長のコメントは、以下のとおりです。

「平成9年からケーズデンキスタジアム水戸をホームスタジアムとして活動してきた水戸ホーリーホックが、観客動員の増加を見込み、J1での活動の舞台として、水戸信用金庫スタジアムをホームスタジアムとすることは、やむを得ないとの思いもありますが、今後の水戸市の観光や経済に与える影響を考えると、残念と言わざるを得ません。
しかしながら、より多くのサポーターの応援が期待でき、また運営面における収益の確保といった、今後もJ1で活躍(残留)するにあたって、水戸ホーリーホックが様々な検討を重ねた結果、今回の「ホームスタジアムを水戸信用金庫スタジアムとすることが最善である」との判断に、異を唱えるものではありません。
私は、18市町村で構成する水戸ホーリーホックホームタウン推進協議会会長としてはもちろんのこと、水戸市長としてもこれまで同様、水戸市民とともに水戸ホーリーホックを応援・支援してまいります。
これからも、これまで以上の活躍を御期待申し上げます。」