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ライフラインとして私たちの生活に欠かすことのできない上下水道事業に対する興味や関心を高めるため、「水戸まちなかフェスティバル2026」(令和8年5月2日開催)に出展しました。
「当ててみよう!水道水、楽しく学ぼう!下水道」をテーマに水道水の利き水や、下水道事業のパネル・デザインマンホール蓋の展示を行ったところ、多くの方にブースへご来場いただきました!
【利き水の実施】
3種類の水(水道水、ミネラルウォーター、硬水)について、「A」「B」「C」表記し、どの水か分からない状態で飲み比べ、どれが一番おいしいかアンケートを実施しました。
アンケート結果▽

【給水車の展示】
令和6年の能登半島地震など、災害時に活躍する給水車を展示しました。
【下水道事業のパネル展示】

「今、下水道に何が起きている?」や「頼りになる強い下水道」のテーマで「こども下水道ニュース」や「下水道の日」ポスターなどを展示しました。
【デザインマンホール蓋の展示】
市内に設置している「みとちゃん」「梅」「ガンダム」(2種類(RX-78-2 ガンダム、MS-07B グフ))のマンホール蓋を展示しました。
ブースに来場し、上下水道局のアンケートに答えていただいた方には、「上下水道サポーター認定証」、下水道の日ポケットティッシュなどの下水道啓発グッズをプレゼントしました。
今後も様々なイベントに出展しますので、見かけた際にはぜひお立ち寄りください!!