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市と市民活動団体が協働して取り組むわくわくプロジェクトとして、令和8年度「若い世代で戦争の紙芝居を伝承しよう~デジタル化による新たな紙芝居を創る~」を実施します。
この協働事業は、戦後80年以上が経過する中、一般社団法人オリーブ協会が、これまでに行ってきた「戦争の紙芝居」を小・中学生に聴いてもらい、その内容を一緒に考えながら、プログラミングや音、映像の加工などの役割を担ってもらうことによって、長く残せない紙の資料を半永久的に残せる動画コンテンツ等にデジタル化するものです。

小中学生の参加者募集!
プログラミングの技術を使い、戦争の紙芝居をデジタル化します。
プログラミングの先生が教えてくれるので、初めてでも大丈夫です。親子での参加も大歓迎です。
令和8年8月9日、8月23日、9月13日、9月27日(いずれも日曜日)
10時00分~12時00分 ※受付9時30分~
水戸市国際交流センター
市内に居住または通学する小学4・5・6年生、中学生
※小学生は保護者が送迎をお願いします。(会場駐車場あり)
※パソコンは主催者が用意いたします。
10人(抽選)
無料
令和8年7月15日(水曜日)まで
※下記のQRコードから予約フォーム<外部リンク>にてお申込みください。

一般社団法人オリーブ協会
電 話:090-2143-8541
メール:roudokuolive@gmail.com