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水戸市では、こども・若者が主役になれる活動・社会参加の促進を図っており、「水戸市サブリーダーズ会」と「みと青年会」の各ボランティア団体が、自らやるべきことを考え、主体となって、様々な事業を企画・運営し、社会人としての基礎力を育むとともに、魅力ある街づくりに挑戦しています。
水戸市サブリーダーズ会は、水戸市に居住または市内の高等学校に通う高校生によって組織されるボランティア団体です。
学校の垣根を越えて連携し、自分たちで企画する「主催事業」や地域のイベントを支える「共催・要請事業」を通じて、社会人としての基礎力を育んでいます。
みと青年会は、水戸市内に居住または通勤する、おおむね18歳から30歳の大学生や専門学校生、社会人などの若者によって組織されたボランティア団体です。
みと青年会では、「メンバー1人ひとりが主体となって魅力ある街づくりに挑戦する」をテーマに、自分たちでやるべきことを考え、さまざまな自主事業を実施しています。
令和8年5月1日(金)からクラウドファンディングを実施し、目標金額100万円を達成しました!皆様の温かいご支援ありがとうございました。
いただいた寄付金につきましては、以下の活動に活用させていただきます。各団体の活動内容については、上記リンク先を御覧ください。
【寄附金の使い道】
・主催事業(サブの宿題おたすけ隊、中高生カフェ等)の運営に係る経費
サブの宿題おたすけ隊:小学生を対象とした夏休みの宿題のサポート
中高生カフェ :中学生を対象に高校の魅力を紹介する進路相談会
・関係団体との共催・協力事業(水戸まちなかフェスティバル、ちびっこ広場、新春たこあげまつり等)のブース出店に係る経費