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指定管理者制度

ページID:[[open_page_id]] 更新日:2022年7月1日更新 印刷ページ表示

指定管理者制度について

平成15年6月の地方自治法の一部改正(同年9月2日施行)により、指定管理者制度が創設されました。
それまで文化施設、スポーツ施設、福祉施設など、地方公共団体が住民の福祉を増進することを目的に設置した「公の施設」の管理は、市が直接行うか、公共的団体、市の出資法人等に限定して委託することができることとされていましたが、指定管理者制度により株式会社をはじめとした営利企業やNPO法人、市民グループなど、あらゆる団体による管理が可能になりました。
このような状況にあって、本市の公の施設の管理についても、更なる市民サービスの向上と効率的な運営を目指し、平成18年4月より指定管理者制度を導入しています。

 水戸市指定管理者制度の運用基本方針 [PDFファイル/300KB]

指定管理者制度の導入状況

指定管理者制度を導入している施設

指定管理者を導入している施設(令和4年7月1日現在)

施設数 指定管理者導入数 直営施設
687件※ 528件 160件

※ 詳細は別添「水戸市の指定管理者制度の導入状況」参照

※ 水戸市民会館は,令和4年4月1日現在,指定管理者の指定を行っているため,指定管理者導入数に算入していますが,施設は未設置のため,施設数には計上していません。

 指定管理者導入状況(令和4年7月1日現在) [PDFファイル/216KB]

指定管理者制度導入施設利用者アンケートについて

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