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歩きたくなるまちへ。まちなか案内板をリニューアルしました!
まちなか案内板で、水戸を歩こう
水戸駅北口から南町三丁目、大工町一丁目までの国道沿いに、
新しい「まちなか案内板」を設置しました。
設置にあたっては、事前に板面デザインの見本を掲示して市民の皆さんから
改良の御意見をいただき、それをもとに板面を「Reデザイン」しました。
この案内板は、スマートフォンに詳しい案内を任せつつ、
🚩主要な目的地への方向を直感的に確認できるようにした
💡シンプルな道案内 の地図になっています。
偕楽園、千波湖、弘道館・水戸城大手門など、
まちなか周辺の主な目的地への方向を分かりやすく案内しています。
実際に歩いてみると、通りの表情や建物の雰囲気、
思いがけない景色など、水戸のまちなかにはさまざまな魅力があります。
まちなか案内板は、そうした場所へ歩いて向かう際の小さな手がかりとして、
まち歩きを支える役割を担っています。
ぜひ現地で案内板をご覧いただき、
まち歩きを楽しみながら、
水戸のまちなかを巡ってみてください。
#R7まちなか案内板Reデザイン事業

案内板の設置場所
地図の読み込みに関する問題が発生したとき<外部リンク>








