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令和4年9月2日(金曜日)以降に新型コロナウイルス感染症と診断された方は、年齢や症状等によって対応が異なります

ページID:[[open_page_id]] 更新日:2022年9月2日更新 印刷ページ表示

令和4年9月2日(金曜日)以降、茨城県内においては、年齢や症状等によって、発生届の取扱いが異なります。
下記のイラストを参照し、御自身が【A.発生届の対象となる方】、【B.発生届の対象とならない方】のどちらに該当するのかを確認し、それぞれのご案内をご確認ください。
※ 令和4年9月1日(木)までに陽性と診断された方は、【A.発生届の対象となる方】と同じ対応となります。

9月2日以降の発生届について
​※1 重症化リスク:ワクチン未接種(1回接種のみの方も含む)、悪性腫瘍、慢性呼吸器疾患、慢性腎臓病、心血管疾患、脳血管疾患、喫煙歴、高血圧、糖尿病、脂質異常、肥満(BMI30以上)免疫低下状態の者
※2 宿泊療養は希望制となります。宿泊療養を希望する場合は、県への申請が必要となりますので、県ホームページから申請を行ってください。
※3 医療保険の適用等については、厚生労働省や金融庁において、療養証明書が必要ない方法等を調整しています。