行政手続における押印見直しについて

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最終更新日:2021年8月3日 ページID:023655

押印の見直しについて

 本市では,行政手続の簡素化及び市民の皆さんの利便性の向上を図るため,令和3年3月に

「水戸市規則等で定める文書の取扱いに関する規則(令和3年水戸市規則第10号。以下

「押印特例規則」という。)」を定め,水戸市規則等の規定により押印することとされて

いる文書のうち,市長が適当と認めるものについては,押印を省略することができる取扱いと

しています。

 なお,法律の規定等により押印の定めがある文書については,従来どおり押印が必要と

なりますが,今後,法改正等があれば適宜対応していきます。

押印特例規則に基づき押印を不要とする手続

 押印特例規則に基づいて,様式等の定めにかかわらず押印を不要とする手続は次の一覧のとおりです。 

押印を不要とする行政手続一覧(規則)(PDF形式 166キロバイト)
押印を不要とする行政手続一覧(規程)(PDF形式 37キロバイト)
押印を不要とする行政手続一覧(要項)(PDF形式 163キロバイト)

 ※詳細につきましては,提出先である所管課へ直接お問合せください。

お問い合わせ先

総務法制課
電話番号:029-232-9116 /ファクス:029-232-9295

〒310-8610 茨城県水戸市中央1-4-1
業務時間:午前8時30分から午後5時15分まで /休業日:土・日曜日、祝日