内原地区におけるごみの出し方について

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最終更新日:2020年4月10日 ページID:021652

令和2年4月からの内原地区におけるごみの出し方についてご案内します。

令和2年3月までのごみの出し方との違い

燃えないごみ(不燃物)の場合

3月まで 4月から
出し方

不燃物コンテナ(緑色)に入れ、

不燃ごみ処理券(青色)を貼る。

燃えないごみ収集袋(水色)に入れる。

燃えないごみ収集袋に入らないもので、

1m×50cm×50cm以内の大きさのものは、

燃えないごみ処理券(水色)を貼る。

燃えないごみ収集袋燃えないごみ処理券

※「水戸・常澄地区用」と記載があるものも使用可能です。

収集回数 月1回 月2回

朝8時までに集積所に出してください。
ご家庭に不燃ごみ処理券(青色)が残っている場合は、下記「不燃ごみ処理券(青色)の取扱いについて」の項目をご覧ください。

資源物・有害ごみの場合

3月まで

4月から

紙類(ダンボール・

新聞・雑誌・

牛乳パック)、

布類

ひもで十文字にして、資源物

コンテナ(白色)に入れて、

資源物3の日に出す。

ひもで十文字にして、

資源物Aの日に出す。

びん・缶

資源物コンテナ(白色)に入れて、

資源物1の日に出す。

透明か半透明の袋に入れて、

資源物Aの日に出す。

ペットボトル

資源物コンテナ(白色)に入れて、

資源物2の日に出す。

透明か半透明の袋に入れて、

資源物Bの日に出す。

白色トレイ

(発泡トレイ)

袋に入れ、資源物コンテナ(白色)

に入れて、資源物3の日に出す。

透明か半透明の袋に入れて、

資源物Bの日に出す。

プラスチック製

容器包装

回収なし(燃えるごみとして出す)

透明か半透明の袋に入れて、

資源物Bの日に出す。

有害ごみ

(乾電池・蛍光管)

袋に入れ、資源物コンテナ(白色)

に入れて、有害ごみの日に出す。

それぞれ透明か半透明の袋に入れて、

有害ごみの日に出す。

スプレー缶

袋に入れ、資源物コンテナ(白色)

に入れて、資源物3の日に出す。

透明か半透明の袋に入れて、

有害ごみの日に出す。

収集

回数

資源物1、資源物2、資源物3で

それぞれ月2回

(資源物3と有害ごみは同じ収集日)

資源物A、資源物Bでそれぞれ月2回

(資源物Bと有害ごみは同じ収集日)

朝8時までに集積所に出してください。

町名ごとの収集日については、こちらをご覧ください。
町名別収集日一覧表(新しいウィンドウで開きます)

詳しいごみの分け方・出し方については、パンフレットもご参照ください(次のページからダウンロードできます)。
2020年4月からの新たなごみの分別区分などに関するお知らせ

不燃ごみ処理券(青色)の取扱いについて

3月まで使用していた不燃ごみ処理券(青色)については、当面の間、従来の方法で使用することができます。

※各家庭に残っている不燃ごみ処理券(青色)が無くなるまでの間の暫定的な措置です。なるべく早めに使い切り、燃えないごみ収集袋等を使う方法に切り替えてください。
※内原地区用不燃ごみ処理券と燃えないごみ収集袋等との交換及び返金等は行いませんので、ご了承ください。

不要になった不燃物コンテナ・資源物コンテナの回収について

ごみ出しで使わなくなったコンテナについては、次のいずれかの取扱いをしていただきますようお願いいたします。

  1 ご家庭において、ごみ出し以外の用途で活用する

小物等を入れるかごや、ごみの分別ボックス等としてご活用ください。

2 ごみとして排出する(令和2年4月から6月の収集まで)

ごみとして出す場合には、中に何も入れずに、「不要」と書いた紙を貼ったうえで、燃えないごみの収集(月2回)に出してください(処理券の貼付は不要です)。

・貼り紙が風などで飛ばされないようにご注意ください。
・多くの世帯から排出されることが予想されますので、コンテナを重ねる等、集積所の清潔の保持にご協力をお願いします。

お問い合わせ先

ごみ減量課
電話番号:029-232-9114 /ファクス:029-232-9297

〒310-8610 茨城県水戸市中央1-4-1
業務時間:午前8時30分から午後5時15分まで /休業日:土・日曜日、祝日