税務署からのお知らせ(記帳・帳簿等の保存制度の対象者が拡大されます)

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最終更新日:2013年11月13日 ページID:012929

 平成26年1月から、記帳・帳簿等の保存制度の対象者が拡大されます 

 個人の白色申告者のうち前々年分あるいは前年分の事業所得、不動産所得又は山林所得の合計額が300万円を超える方に必要とされていた記帳と帳簿書類の保存が、これらの所得を生ずべき業務を行う全ての方(所得税の申告の必要がない方を含みます。)について、平成26年1月から同様に必要となります。              

 記帳・帳簿等の保存制度や記帳の内容の詳細は、国税庁ホームページ(新しいウィンドウで開きます)に掲載されていますので、ご覧ください。

【問合せ先】   

詳しくは、水戸税務署個人課税部門(029-231-4211   ※自動音声に従い「2」を選択してください。にお問い合わせください。

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お問い合わせ先

市民税課
電話番号:029-232-9138 /ファクス:029-232-9291

〒310-8610 茨城県水戸市中央1-4-1
業務時間:午前8時30分から午後5時15分まで(水曜日は、個人市民税・個人県民税の相談については午後7時まで) /休業日:土・日曜日、祝日