資源物の出し方

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最終更新日:2018年11月2日 ページID:000335

資源物(一般集積所回収)の分け方・出し方

(注意)午前8時までに出してください。

箱や袋などに入れず、裸のまま「ひも」で十文字にしばってください。ガムテープなどは不可。
(注意:小さな紙類は散乱しないよう広告紙などにはさんで出してください。)

紙類

新聞紙

広告紙はその他の紙類と一緒に出してください。

ダンボール

1メートル以内にたたんで出してください。

紙パック

20枚程度にまとめて出してください。雨の日は出せません。

中を洗って切り開き、乾かしてから雨が降っていない日に出してください。
(注意:アルミ箔のはってあるもの、キャップや口金がついているものは燃えるごみへ)

その他の紙類

雑誌、書籍、広告紙、紙袋、ボール紙、ノート、パンフレットなど

(注意)資源として収集できないもの

カーボン紙、感熱紙、ティッシュペーパー、ビニールなどがコーティングされた紙、紙以外に金具・プラスチックなどの付属品がついているもの(金具は燃えないごみへ)、クレヨン・絵の具・ペンキなどが塗ってあるもの、油脂類のしみたもの、汚れのひどいもの、卵ケース、シュレッダーにかけたものは燃えるごみへ

新聞紙

びん・缶類

飲料水、食料、油の入っていたもの(菓子缶・缶詰の缶・ペットフードの缶なども含む)
びんは1升びんまでの大きさのもの、缶は1斗缶より小さいもの

  • びん・缶類は一緒に無色透明なポリ袋(半透明なレジ袋は可)に入れて出してください。(1升びん・ビールびんも必ず袋に入れてください。)
  • キャップを取って軽く水洗いし、中身を空にして出してください。(プラスチック製のキャップは燃えるごみ、金属製のキャップは燃えないごみへ。) 
  • ラベルを外す必要はありません。

(注意)資源として収集できないもの

化粧品、薬品が入っていたものは燃えないごみへ
カセットボンベ、スプレー缶などは必ず使い切り、屋外で穴を開けて燃えないごみへ

びん・缶類

布類

布地で木綿、絹、麻、ウール(毛布、セーター、じゅうたん、カーペットを除く)などが素材のもの、ポリエステルなどが混紡されているもの
例:ワイシャツ、ブラウス、スーツ、ジーンズ、着物、シーツなど

  • 箱や袋などに入れず、そのまま「ひも」で十文字にしばってください。ガムテープなどは使用しないでください。
  • 雨の日には出せません。
  • ボタン・ファスナーはつけたまま出してください。 

(注意)資源として収集できないもの

布団、毛布、セーター、靴下、わたなどの入った衣類、化学せんい100パーセントの衣類、皮・ビニール製の衣類、ネクタイ、カーテン、じゅうたん、カーペット、クッション、その他汚れがひどいものは燃えるごみへ

布類

お問い合わせ先

ごみ対策課
電話番号:029-232-9114 /ファクス:029-232-9297

〒310-8610 茨城県水戸市中央1-4-1
業務時間:午前8時30分から午後5時15分まで /休業日:土・日曜日、祝日