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くれふしの里古墳公園

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最終更新日:2007年4月26日 ページID:001512

水戸市内原地区の北部丘陵地帯は県内でも有数の古墳密集地。この古墳の正式名称は「牛伏古墳群」といい、全部で16基の古墳で構成されています。公園内には修復された古墳がそのまま残されていて、当時の隆盛がしのばれる施設となっています。シンボルの「はに丸タワー(高さ17.3メートル)」に登ると内原地区が見渡せます。また、桜の季節は花見のベストスポットとして人気があります。

はにまるタワー

施設の概要

所在地

〒319-0311 水戸市牛伏町201番地-2

施設のご案内

入場料無料、駐車場24台、入園時間自由、休園日なし
はに丸タワー
4月1日~9月30日(午前9時~午後5時)
10月1日~3月31日(午前9時~午後4時)
(注意)この時間以外、及び1月1日~3日はカギがかかっていますので、中に入れません。
(注意)ペットをつれての入園はご遠慮ください(身体障害者補助犬は除く)

交通アクセス

水戸インターより国道50号線を笠間方面へ約10分。
中原交差点を右折し、城里町方面へ約1.4キロメートル。入口の馬方埴輪の看板を左折。

関係法令・情報

水戸市くれふしの里古墳公園条例

お問い合わせ先

内原中央公民館
電話番号:029-259-4044 /ファクス:029-259-4213

〒319-0315 茨城県水戸市内原町1395-6
業務時間:午前8時30分から午後10時00分まで(ただし、受付対応時間は午前8時30分から午後5時15分まで) /休業日:年末年始